最近、外は雨ばかりである・・・。
早く、晴々した日が続けばいいのに。
最近の出会い系サイトはサクラがいない。
今日も傘は、必要かしら・・・??なんてかんがえながら・・・。
彼からの連絡も、まったくないというわけではないけれど・・・。
なにか、こう、腑に落ちない自分がいる。
きっと、今の彼のことを考えているのだろう。
今の彼には、であいけいサイト好きな電話の彼のことを知られないように、している。
まあ、当たり前のことだけど。
しかし、彼は、鈍感だし、自分のことしか考えてないようなところが、あるので、悪くも、良くも、だますのは簡単だ。
そういえば、前に一度こんなことがあった。
とある夜、2人で出かけた時のこと。
当時、まだ、電話の彼は結婚をしていて、とても少ない頻度で、電話が来ていた時のことだった。
ショップに入ろうとした時の、コール音。
 ・・・彼だ。
と確信した私は、一緒に居る彼に、「先に入ってて!!」と言った。
彼は、怪訝そうな顔をしながらも、「分かった。
」と言い、先に入る。
すぐさま、私は電話に出た。
「もしもし!!!」『もしもし覚えてる??』といつもの彼の口調。
「覚えてるに決まってるでしょ??」電話をしながらもときおり合う、彼の視線が今でもいたかったのを、今でも覚えている。
この話は、もう何か月も前の出来ごとだが、やはり、あの時ばかりは、彼でもあやしいと思ったのだろうか??そんなことを思い出してるうちに、雨はいつの間にか止んでいた。
良かった。
傘は必要なさそう!!私は駅に向かって歩いていた。

やる週末の晩、たほなま入ったファーストフード店でぇのこって。
ほんで強烈に印象的な出会いがやったんや。
ワイが一人でぇハンバーガーを食ってた時。
うせえの席のカップルがなんやか揉めとるらしくてさ。
ワイって背中合わせでぇ座っとったタレの子が鼻水すすって泣おっておったんや。
やるって突然、反対ねきのイスのガタッってやる音がしたちゅうわけや。
まさかいなって思たねんけどそのまさかいなやった。
にーちゃんの方が先に席を立っちゃって、残されたタレの子はそのまんま置おってけぼり。
ひっでぇー彼氏やんな。
そないにもかわいそーややったもんでぇ、いける?って声かけたら……。
その子、おんって言うてそのやって黙々ってにーちゃんの分もポテト食ってたや。
やっぱ出会い系サイトでぇ色々な人に会うたびにも思おんやけど、タレは強いな。
泣きながらポテト食ってんやぜ。
でぇも、そないな姿が健気でぇかわええってか思っちゃって。
顔は見えへんねんけど、気づおったら興味がわおってたちゅうわけや。
ほなさ、ポテトをぜええんぶひとつのこらず食いつくした彼タレが、ワイの方に振り返ったんや。
帰っていったにーちゃんの分のハンバーガーをワイにどないぞ、って。
ひってりでぇ食べやうって思たねんけどムリやったよってに、そやかてさ。
ほんま、おもろいタレの子やったで。
頼み込んでぇメル友になってもろた。
晩やったよってにうちまでぇ送ろうかって言うても、きっぱり断ってきよったし。
でぇも、ほな来週ここでぇ会おうなってゆうたら、おんって頷おっておったよってに。
次に会う時までぇには達者になっておってくれるってええな。

わたしは最近になって元彼のことを思い出すようになった。
彼との出会いから別れまでを思い出すと悲しくなったり嬉しくなったり。
でも出会い系サイト使い放題サイトで時間が立てば立つほどどんどん美化されていく思い出。
なんで彼と別れちゃったんだろう・・・。
あんなに好きだったのにって何度も思うようになった。
彼がアメリカ行きを決めた時「できればついてきてほしいっていいたい。
だけどおまえの夢も応援したいから・・言えないよな。
」そんな風に言われて涙が出た。
無料セフレサイトが好きなわたしは駆け出しの弁護士でまだまだ日本でやりたいことがいっぱいあったからだから彼とはそこでさよならした。
もっと言えばよかった。
「遠距離でがんばってみよう!」とか「もう少しでいいから待っていて。
」とか何とでも言えば良かった。
かっこなんてつける必要なんてなかったって今思えばすごく感じる。
だけど・・・わたしはその時なにも彼に言えなかった。
でも3年たってみて・・・わたしには彼しかいなかったって本当に思う。
どんなに素敵な人が現れても彼には叶わない。
何もかもがあったんだ。
相性がすごくよかったって・・・それしかいうことがないんだよね、ほんと。
もう彼の住所とかも知らない。
だけど今度の長期の休みにアメリカに行こうと思う。
彼に会いたい。
なんとしてでも会いたいの・・・。

私:「指輪のことだけど、お返しって何が欲しいと思ったの?」
彼:「これといって、決めた物があるわけじゃないんだ」
私:「あのね、出会い系によくいるような酷い女だと思うかもしれないんだけどね、
わたしは婚約指輪のお返しを期待しているあなたに
正直言ってドン引きしました。」
彼:「・・・。」
私:「婚約指輪にお返しが必要だなんて、言われると思わなくて
ビックリしちゃったんだよね。」
彼:「俺は、婚約指輪を調べたら、お返しをもらう物だって
書いてあったから、あんな風に言っちゃっただけで・・・」
私:「そっか。だとしてもね、わたしは婚約指輪を他の何かと
物々交換するような物だとは思っていないんだよね。
だから、そういう考えならば、婚約指輪はいりません。」
彼:「・・・。」
私:「そしてね、婚約指輪って、出会い系サイトでの結婚に際して、披露宴よりもむしろ
わたしにとっては大切なものだと思っていたから、
婚約の証明をしてもらっていないと思えて悲しくなるの。」
彼:「違うよ。婚約はもうちゃんとしてるじゃん。
お前が節約しなきゃって頑張っているからさ・・・」
私:「婚約してるって言えるのかな?…節約?
…それがお返しとなにか関係するのかな?」
彼:「俺はね、俺たちに婚約指輪は必要じゃないと思ったんだよ。
節約しなきゃって言うからさ、お返しってものが必要になる
って実感したら、指輪はいらないって言うと思って、
あのとき俺は、ああいう風に言っちゃったんだよ。」
私:「そっか。じゃあ、わたしに婚約指輪を諦めさせるために、
敢えてお返しの話をしたってことなんだね?
なぜわたしが指輪が欲しいって思ったのかも知らないで、
あなたの判断で、婚約指輪も不要とされちゃったんだね。」
彼:「・・・。」話せば話すほど、わたしの思い描く結婚観とはかけ離れていく
彼の言葉に、わたしはまた言葉を失ってしまいました。

会場が決まったこともあり本格的にゲストのリスト作りを始めています。そんなに大人数の盛大なパーティをするつもりがないので、
遠方の人、援交サイトで義理ぽい人はザックリカット
(お車代とかの負担も大変だし…)あとうちの両親が共に末っ子、彼の両親がうちより一回り年上なこともあり
去年入籍した際に「親戚もかなり高齢だし式にはほとんど呼ばなくていいんじゃない」
的な出会い系サイトの話をしていたので、両家の親族10名+友人30名の
定員40名前後で見積もりをもらっていました。
今年に入りやっと具体的な日程が決まり、両家の両親に「7月4日仏滅ですけどそういうの気にしないよね?
あと呼ばなきゃいけない親戚とかって○○さんくらいだよね。」と念のために確認をとると出るわ出るわ「親戚はほとんど来られないだろうからいいよって言ってたじゃん!」
と言うと、「いちお声かけないわけいかないんだよ」
という理由で両家の親族が倍近くに膨れあがりましたその分友達を削るなんていやなので、
プランナーさんもビックリの定員20人増をお願い。
(定員80名のレストランにしといてよかった…)
ていうか彼のお姉さんのダンナさんのご両親(それも鹿児島)にまで
声かける必要って?!と私たちも驚きの状態。私たち小規模でアットホームなレストランウェディングを目指してるんですがさらにビックリすることにいらっしゃるつもりのようです
(↑それも旅費その他はすべて彼のご両親が出すという話も…)
さらにさらに鹿児島のご両親にはかわいい孫が3人も
絶対連れてきたいに決まってる。。。これ以上の人数増加は困ると、確認のためにお義姉さんにメールすると
「(甥っ子達の面倒までみるなんて)私が冗談じゃないって感じだから来させません」
と返事が来たのでひとまず安心。
確かにダンナさんの親戚が来ると一番大変なのはお義姉さんかも。。でも先輩花嫁さんたちの日記を読んでると、
ギリギリの減少や増加は当たり前のようですよね…
私小心者なんで、
なんか最近、当日のことを思うと不安で眠れないんですが…

思い出いっぱいのこの家からもうすぐ離れる事になる・・・と思うと、
すっごく切なくなるんです・・・
プロフィールムービーの製作のためにメル友サイト.ORGで写真を選ばないといけないのですが、
アルバムを見ていたら、そこから写真を抜き取る事が出来なかったり・・・それに、彼の結婚式を私の好きなようにさせてあげたいって気持ちからくる、
何かに対する「何でもいいよー」「ゆりっぺのやりたいようにしたらいいよ」
って言葉を素直に捉えず、「どうでもいいんや・・・、私だけが色々考えてるし・・・」と昨日も電話で、彼にやつあたり?みたいになってしまいました。
最近の私は確実に変です・・・そんな私に彼は「ゆりっぺを支えてあげれてへんくてごめんな。平日はセフレサイト.ORGで厳しいけど、一緒にいれる土日は俺も一緒に結婚式の準備頑張るし、頼りない旦那やけど、
一歩ずつ成長していって、ゆりっぺを全力で支えていけるようにするな。」とジーンときました
私は自分の事ばっかり考えてしまってたな・・・と反省しつつ・・・一生に一度の結婚式準備、楽しく出来るように頑張りたいです
子供の頃は、大人になって結婚する時は、
プロポーズ→夜景の見えるステキなレストランや記念に残る場所。
エンゲージリング→その際に、感動的にサプライズ演出で渡される。
結婚式→たくさん人を呼んで、盛大に挙げる。
と思っておりました。
親が結婚式や披露宴をせず1カ月間ヨーロッパ1周なんて事をした2人なのでまぁ結婚式は挙げなくても結婚っていうのはお金をかけるものだと思ってたんですが、私たちカップルにはとりあえず資金がない。
そして残念なことにそれに対して「それでも大好きな彼と結婚できるんだもの。私幸せ」
と考えることが出来ない私。ありがたいことに、親は資金を出してくれると言ってくれているけど、親に出して貰ってまで?とも思うのです。
彼との結婚を意識してから私が貯めた貯金額は、抑えた結婚式・披露宴なら私の貯蓄でまかなえる程度。
しかし、彼の今の貯金額は私の5分の1以下。
石つきのエンゲージに、マリッジを2本買ったら終わっちゃいます。
という事は、私の貯金が全て結婚式資金になる訳で。

yahooがモデムをたくさん提供していたころは、ADSLが普及してきたろとなります。この時期に思春期を迎えていた人達は当然性的なことに興味を持っていたと思います。しかし現代とは少し異なり簡単に出会い系サイトでのエッチな材料を手に入れることはできませんでした。
またアダルト的なゲームなどを手にしてもそれをやる場所がなく、非常に困っていたこともあると思います。そのような人達にとって大きな存在だったのがエロフラッシュです。多くの人がこれに興味を持っていったのではないでしょうか。友達から教えてもらったり、偶然インターネットで見つけたりと様々な手段で広がっていきます。友達から教えてもらった人はすぐに出会いサイトを試してみたはずです。しかし未知の世界なのでパソコンの取り扱いもわからず、不安と戦っていた人も多いと思います。しかしエッチに関する興味はそんなことで折れることはなく、最後までたどり着いたことでしょう。
見た瞬間これまでにないような感覚を覚え、のめりこんでいったはずです。ゲームをしてそれをクリアするとエッチな要素が見られるという、ゲームとエッチの両方の欲望を満たしてくれる存在は非常に魅力的だったと思います。中には自力で解けないものも合ったと思います。そのような存在がまた良い刺激になっていったわけです。今でも良い思いでとして残っている人はいるのではないでしょうか。

彼の言ってることは別に変なことじゃないです。(でも確かにジャンク品とか不用品多い…)
ただ私が嫌なだけ。
色々と思い出のあるものに「いらない、捨てて。」と言われて
腹が立ったのも、悲しかったのもあるのだけれど…こんな私が本当に人と一緒に暮らせるのか?そこに気づいたら不安でたまらなくなりました。いつか、彼がこんな私と暮らすことが嫌になったら…
とても怖くなりました。そこに2個目の台詞でK.O.です。
(これは純粋に嫌だった。冗談でも言わないで欲しい)泣き出したら当然SNSサイトを見ていた彼はびっくりです。
抱きしめて「どうしたの?どうしたの?」とやさしく聞いてくれるので
余計涙が出て…ごまかせそうもなかったので不安を訴えてみました。「これから環境ががらっと変わるし、不安になるのはしょうがないね。
どうも、俺、信用がないね…確かに俺は前科があるから…(1回別れてます。)
不安になるだろうけど…でも、大丈夫だから。もうちょっと俺を信じて欲しい。
俺ははるを信じてるよ。」でも、違うんです。
彼を信じてないんじゃないんです。
未来を信じてないんです。何が起こるかわからないものだから。
考えてもどうしようもないことももちろんわかってます。でも、彼のことが大好きで。
今が幸せで。
幸せすぎて、未来が怖い。でも1年後、今と同じように幸せと思っているかわからない。
もしかしたら、彼と結婚したことを後悔してるかもしれない。
彼が、私と結婚したことを後悔してるかもしれない。それを思ったら怖すぎて。「幸せすぎて怖い」ってこういうことを言うんですね。
もちろん今はもう出会い系サイトに復活してるので
「考えたってしょうがないもん、考えない!」
と普通に思っています。今が幸せならその幸せを素直に感じれば良いし、
もっと幸せになりたいんだったらそのために何をすればいいかを考えて
実践していけばいいだけだと思います。彼とずっと一緒にいたいから、
喧嘩したら謝って、許して、仲直りを必ずして。
失敗したら学んで、次やらないように。